なぜTSグループを選んだのですか?

ゼロから1の立ち上げ機会

以前の会社で1からの拠点立ち上げに責任者として携わり、一定の結果を残した自負はありました。ただ、あくまでそれは既にある事業の新拠点の立ち上げであり、次はより難易度の高いゼロイチの事業立ち上げにチャレンジしたいと思っていました。そう思っていたところにTSグループでお話を頂き、即決でチャレンジさせて頂くことに決めました。

入社後の様子を聞かせてください。

最強の成長環境

私は事業立ち上げにあたり初めから自由にアイデアを出せ、そして大きな裁量権を与えて頂きました。 そして、それだけでなく初期投資としてTSグループのリソース・ノウハウを活用した最大限のサポートがあり、結果が出しやすいようお膳立てがありました。 にも関わらず、力不足でしばらく結果が出ないときにも、見守り、任せ続け頂けたことで自身で考え、改善・成長していく力と大切さを改めて感じました。このようにTSグループには自分次第でどんどん挑戦していける最強の成長環境があります。

一番大事にしていることは何ですか?

やり抜く

私は落ちこぼれで劣等感の塊でした。新卒入社したでは結果が出ず3ヶ月で辞めたいと言った程です。ただ、唯一自信があるのは「やり抜く」ということです。負けたくない。もう逃げたくない。やるべき仕事が出来ていないのに投げ出すのはお客様への裏切りだと考えます。そんな状況ではプライベートも楽しめません。結果が出るまで「やり抜く」。それでここまで来ました。今後もこの原点を忘れず取り組んでいきます。

キャリア形成や将来に向けて

高みを目指し、社会を変える

新卒採用は大きな転換点を迎えます。新卒一括採用が崩壊し、今までの就活手法・採用手法では立ち行かなくなります。その時にジョブライズが採用のスタンダードの一つとなり、社会に無くてはならないサービスにしてきます。 その上で新卒サービスに拘らず社会の課題解決を大きな命題として事業をどんどん生み出し、TSグループをより高いステージに押し上げるべく私自身も高みを目指し続けます。

プロフィール

新卒でアパレルブランド入社。店長として神戸、東京にて新規店舗オープンに携わる。2012年人材系ベンチャー企業、新卒人材紹介部門大阪支社立ち上げメンバーとして入社。半年でマネージャー昇格、計3年半でメンバーと共に立ち上げ計画達成に繋げる。2016年IT系ベンチャー企業にて人事部責任者として人事部門立ち上げに従事。2017年より現職。

ある1日のスケジュール
9:00 出社:
メール、新規登録者のチェック、メンバーのスケジュール確認
10:00 商談 新規法人へのサービス提案
11:00 登録学生対応
12:00 昼食
13:00 学生面談
15:30 学生面談
17:00 情報共有MTG
18:00 登録者への連絡
19:00 メンバーの進捗確認
20:00 一日の振り返り、翌日のタスク確認
20:15 退社:
終わった後はジムやカフェでリラックスします
私のオフタイム

カフェで週の振り返り、来週の計画、また自己研鑽として読書や場合によっては学校に通い新たな気づき・インプットの時間にしています。また、趣味であるショッピングに行ったり、長期休暇には旅行によく行きます。

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